そんな事をNASAってたんですか

  • 投稿No.3397
  • 投稿者:胸肩
  • 投稿日:2024-07-05 07:15:55

事故調查報告書
本件開示文書

3つの飛行経路角度での
軽飛行機衝突試験
NASA 技術文書

一般航空の衝突力学計画
NASA/FAA

大型輸送機のキャビンの安全性
NTSB

ボーイング
耐空性改善通報
FAA

ボーイング
耐空性改善通報

飛行機の損傷許容設計要求
(USAF)
U.S. Air Force

DC-10 決定基準
概要報告書
FAA

事故当日。1985年8月12日
軽飛行機の衝突テストを行ってました。

研究用RPVでの誘導制御技術
1984/2月-1987/2月

(1)海自の対空装備 高速標的機
ファイアービー
(3)陸自の対空装備 低速標的機
RCATが使われて
いた事をお伝えしておりましたが、
その事実からすれば、BQM-74C/E
高速標的機チャカIIも、使われた可能
性は高いです。

(2) 18:56:25 第三エンジンのファンに、
飛び込んだ飛翔体は、BQM-74C/E
高速標的機、チャカIIでしょう。

3つの飛行経路角度での軽飛行機衝突試験

(1) 18:25:0.5 BQM-34S ファイアービー
(2) 18:56:25 BQM-74C/E チャカII
(3) 18:56:55 低速標的機RCAT
出揃いました。

然し、何故5が、此処迄、並ぶのか?
意図的な気がして来ました。

御巣鷹山一帯が、自衛隊特殊部隊の秘密
訓練地帯になっていると噂されている事
を思い出しました。
(真偽の程は定かでは無いですが)

高天原山の山系に御巣鷹の尾根
と付いた理由は、作戦名だった
のでは無いか?と思えて来ます。

争論に発展しましたが、
強引な名付けとなりました。

スゲノ山なら未だ分かります。

鷹狩り時代において、一帯を御巣鷹山
と言ったとも、流布はされていますが。

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