左旋回はリモートコントロール

  • 投稿No.3323
  • 投稿者:胸肩
  • 投稿日:2024-06-10 10:41:26

レーダーによると、この時までに飛行機
は向きを変え、S字型のルートに沿って、
北に進み、陸地を通過していた。

1985年8月13日 ワシントン・ポスト紙

青梅駅を通過、御岳山を右旋回で回避して、
から左旋回から大きな右旋回を描きますが、
本仁田山からは、左旋回させられて仕舞い
「山行くぞ」 と機長が叫んでいます。
長野県へ向かっています。

この二つの左旋回は、コックピット
クルーの意図したものでは無いです。

リモートコントロールになりますが、
二回目の前に、墜落状態にさせられ、
リカバリー中に遠隔操縦されてます。

18:50:54 JAL123便は、東京ACC
と交信を開始する。
(リモートコントロールに因る
フラップ操縦で急降下状況に陥る)
18:50:58「うあっ…大変だっ」 
 JAL123
18:51:00 各種警報装置が一斉作動
「現在コントロール出来ますか?」
  ACC
「アンコントローラブルです。
アー操縦不能」
 JAL123
JAL123 高度 2987m(9800フィート)
速度 351.8km/h(190ノット)
18:51:07 慌てて交信を終了する。

85年.8/27交信記録の詳細を公表
(朝日新聞)

ふかしましょうか (F/E)
パワー!パワー!(CAP)
機体の立て直しに全力を尽して、
直ちにエンジンを噴かし
フラップアップして、
上昇に転ずるが、
その間にリモートコントロールに
因る レフトターンに慌てる。
18:51:05. 山行くぞー!(CAP)

対応する目撃談。

西多摩郡の奥多摩町日原
前田 清志巡査長(29)

「川下より低空で左翼を大きく
落とし斜めに落ちて来る感じで…
直ぐ翼を取り戻し通り過ぎ 北西山並みへ」

「黒い煙を吐きなから、エンジンを
一杯に噴かしたらしくて、煙が凄かった」
奥多摩町 山崎 啓一氏

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