Re.(2) 三国山上空から墜落まで

  • 投稿No.1874 元投稿No.1873 さんへの返信
  • 投稿者:せきたに
  • 投稿日:2022-06-23 21:03:05

> せきたにさまへ
> これまで出ていた目撃情報を取り纏めてみました。
> せきたにさまの方でもしこれら以外の情報をご存じでしたらお教え頂ければ と思います。

> <目撃情報>
> http://imepic.jp/20220623/632380

文系ちゃんへ

★(「疑惑JAL123便墜落事故/角田四郎著」94~95ページ)
 巨大なジャンボ機が山の端をかすめるようにゆっくりと飛んでいた。南東の方向の山の上からゆっくりと近づいてきた。頭の上で右旋回し始め北へ向かった。木のかげに隠れたので50メートルほど走っていくと、機の後ろ姿が一瞬見え、そのまま山のかげに隠れた。その間1分弱。20秒くらいして山の向こう側に真っ赤なキノコ雲が立ち上がった。それは数秒で消えて、二つ目のキノコ雲が現れた。その十数秒後、黒い煙がモクモクとわいてきた」(加藤隆志君11歳)

★長野県南佐久郡川上村梓山地区住民(女性)の目撃談
(「鎮魂JAL123便/池田昌昭著」31ページからの引用)
 凄い勢いで一瞬パーッと一回光って、空がオレンジ色のような感じになった。何かが撃ち落とされたような感じではなくてとにかく一瞬だった。その後キノコ雲みたいな噴煙が物凄い勢いで上がった。その時の火柱を見てみんなでびっくりした。

★長野県南佐久郡川上村梓山地区女性(墜落現場から2~3キロ先の山あいの畑で目撃)
(「鎮魂JAL123便/池田昌昭著」26ページ)
 キーンキン・カタカタ・ブォーンと言う空港でジェット機が離着陸する時のような音が2~3秒した後、山肌50センチ~1メートルの高さと約600~700メートルの長さで山の稜線に沿って一瞬蒸気みたいに横に広がり真っ白い光になった。その白い光の上に瞬間真っ赤な光が出た。この真っ赤な光も一瞬にして消えその後、勢いのある黒いキノコ雲がモクモクと上空に湧き上がってきた。キノコ雲の高さは上空800メートル~1キロくらい昇り、キノコ雲は5分くらい続いた。」

★群馬県野栗沢地区(御巣鷹山から見て北東の方角)で五十の坂を越えたばかりの夫と長男夫婦の四人で菊栽培をしているという農家主婦の話。
(「墜落の村/飯塚 訓著」92~93ページ)
 『どん!』というような口では言い表せないすごい音がしたんさね。生まれてはじめて聞く音だあね。あっしは飛行機の音が気になったもんだから、すぐに音のしたあの山の方を見たんだいねえ・・・・・・。
 そしたら、あの山と山の間の扇型の空が真っ赤に染まっていたんさね。
他の空はまだどんより黒い雲が垂れこめていたんにねえ。あの山の谷間はうちの山からでなくちゃあ見えねえやねえ。国道からもどこのヤツ(集落)からも見えねえやねえー。高え山の稜線を見上げるだけだもんね。まあ驚いたねえ。燃えるような赤色というんかねえ。でもあんな赤い空は見たことないやねえ。飛行機が墜ちたなんてこたあ、思いもしなかったもんねー。こんな夕焼け、生まれてはじめて見るなあ、と思ったんさね」

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