Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 緊急時の無線交信

  • 投稿No.138 元投稿No.136 AOSANさんへの返信
  • 投稿者:004
  • 投稿日:2021-11-07 11:17:07

> 「遠隔操作技術」のメカニズムについては、ほとんどが軍事機密だた思いますので詳細は不明です。私の独自調査は概要のみである事と、池田昌昭 著書「鎮魂」P174近辺に関連記事があります。
> あとは、ご自分でも調べて頂ければと思いますが。

遠隔操縦は大戦時から実用化されており、近年急速に進歩しているとはいえ1985年当時としても特段珍しいものではありません。
電源→受信→サーボ機構→リンク機構→動翼という極々一般的な構成部品が取り付けられれば外部操縦は可能ということです。
ただし以下の理由で遠隔操縦の可能性は絶無と言えます。
1.取り付け、改造、テストにかかる工数。単純に考えて1日、2日ではできない。
2.油圧を喪失しているので、そもそも動翼を動かすことができない。
3.油圧喪失を想定するなら、別の操縦系統を取り付ける必要があるが構造的に無理。
4.墜落させることが目的なら確実で簡単な方法はいくらでもある(悪意を持って機体に何かを仕込む時間があれば)。
5.誰がどこで操縦するのか。電波の到達距離は限られている。

軍事機密などおおげさな話で煙に巻いているだけで、双方向化によるFPVや衛星利用など現在の民生品のほうがよほど進んでいます。

Re: 落合さんの証言

  • 投稿No.137 元投稿No.135 通りすがりさんへの返信
  • 投稿者:管理人[ 管理者 ]
  • 投稿日:2021-11-06 20:16:08

> 管理人様、富士山の東側の進路に関して興味がある者です。
> 自身が記憶する当時の落合証言は【富士山もまだ近いし羽田に戻ればいいな…】の大月手前の段階で富士山が見えた内容だった記憶ですが、
> 現行の証言では墜落間際の段階で左側の窓から富士山が見えた感じになっています。
> 当日のチェッカーズのコンサート検証した動画を見ると、18:56分付近では既に暗く富士山が見えるのか?違和感があります。
> 思い込みかも知れませんが、落合証言一つもも微妙に内容が変更されてる感じを受けます。

管理人です。

通りすがり さん 初めての投稿ありがとうございます。

大月に至る手前の段階で富士山の東側を通過したのではないかという説に関してはこの掲示板では投稿№16でせきたにさんが、投稿№20で憂国人さんが自説を述べておられるようです。
(検索画面に数字だけを入れて検索を実行するとその投稿№の投稿文が表示されます。)

管理人としての意見を述べることは差し控えさせていただきますが、その人たちに向けて何か聞いてみられたらいかがでしょうか?

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 緊急時の無線交信

  • 投稿No.136 元投稿No.134 無名さんへの返信
  • 投稿者:AOSAN
  • 投稿日:2021-11-06 18:05:46

> AOSANさま ~ > 遠隔操作がなされたという結果も得ていますので、直接交信できなくても不都合はないです。
> これは旧掲示板でも話題になりましたがAOSANさんの入手した情報の「遠隔操作技術」とはどのようなメカニズムか大変興味があります
> 詳しく教えていただけないでしょうかよろしくお願いいたします

無名さま

「遠隔操作技術」のメカニズムについては、ほとんどが軍事機密だた思いますので詳細は不明です。私の独自調査は概要のみである事と、池田昌昭 著書「鎮魂」P174近辺に関連記事があります。
あとは、ご自分でも調べて頂ければと思いますが。

ちなみに、貴方は「再調査」署名には賛同されておりますでしょうか?
できれば、真相究明希望者以外の方への返信投稿に対する時間は無い状況でして、同じ「真相解明」目的であれば、協力をさせて頂きたいと思っているのですが。

落合さんの証言

  • 投稿No.135
  • 投稿者:通りすがり
  • 投稿日:2021-11-06 15:15:24

管理人様、富士山の東側の進路に関して興味がある者です。
自身が記憶する当時の落合証言は【富士山もまだ近いし羽田に戻ればいいな…】の大月手前の段階で富士山が見えた内容だった記憶ですが、
現行の証言では墜落間際の段階で左側の窓から富士山が見えた感じになっています。

当日のチェッカーズのコンサート検証した動画を見ると、18:56分付近では既に暗く富士山が見えるのか?違和感があります

思い込みかも知れませんが、落合証言一つもも微妙に内容が変更されてる感じを受けます。

Re: Re: Re: Re: Re: 緊急時の無線交信

  • 投稿No.134 元投稿No.129 AOSANさんへの返信
  • 投稿者:無名
  • 投稿日:2021-11-05 01:56:02

AOSANさま

> ただ、”123便と並走出来ない”というのはおかしいとJALパイロットは言われてました。「離着陸時の飛行速度まで落とすか、追越しざまに合図するなどできたはず」とも言われています。

No.96で投稿した画像をご確認下さい。123便はフゴイド、ダッチロール運動で並走出来る状態ではありません
対象機に対して左右前後とシグナルを送るポジションにより意味が変わりますから予測不能な不規則運動(バラつきはあるが規則性はある)で飛行する123便に接近する事は不可能です
ご友人のパイロットの方は軍事関係と同様に飛行原理等詳しくないのかもしれませんね

> それに、米軍ファントム機であった可能性もありVHF搭載がなされ、通常の英語交信もあったかもしれないです。目撃された戦闘機が日本製とも限らないので。

当時の米軍機F4戦闘機もVHF無線機は搭載していません

> 遠隔操作がなされたという結果も得ていますので、直接交信できなくても不都合はないです。

これは旧掲示板でも話題になりましたがAOSANさんの入手した情報の「遠隔操作技術」とはどのようなメカニズムか大変興味があります
詳しく教えていただけないでしょうかよろしくお願いいたします

 日航123便墜落事故:墜落事故の真実と真相、真実の追究 (その14)  日航123便墜落事故―「国の事故調査」、「真実追求の訴訟」等の経過からの事故の真実

  • 投稿No.133
  • 投稿者:8.12連絡会 『日航123便墜落事故調査分科会 会長 遺族 小田周二 
  • 投稿日:2021-11-04 23:07:38

1  日航123便墜落事故
   1985.8.12  日航123便墜落事故  乗客乗員 520名死亡、4名 重傷
  1987.7     国、航空局、群馬県警  事故調査の結論 :修理ミスの隔壁破壊が事故原因
  1990.7     前橋地検 隔壁破壊、容疑者(三者)を 「不起訴判断」 その理由は 「嫌疑ナシ」
        *前橋地検:山口検事正が 遺族30名、弁護士に 5時間 理由を説明   ⇒隔壁は 破壊していない ⇒ 事故原因を特定していない

 2.事故の当事者の噓偽の言動―航空局、日航の隠蔽行動と 隠蔽の首謀者としての「加害者」の演技
    1985.8.12 日航副社長:町田直(運輸省元事務次官) 「日航機はミサイルで撃墜された」
    1985.8.14 落合由美氏の証言 「機内空気は動かず、音もしなかった。酸欠ナシ」
    1985.9   日航:「加害者」だと詐称し、遺族に犠牲者の「補償金」を支払う。(10年以上も)
    1990.    航空局、事故調: 墜落事故の全資料の廃棄
    2006.8   遺族会「8.12連絡会」の声明:「事故の再調査」と「横田基地への事故機の着陸は 可能」 ⇒ 全員 助かっていた。
    2011.7   航空局、日航:遺族だけを集めて『隔壁破壊説』の解説集会を開催。幹部を洗脳した。
    2011    「フランスAF1611便はミサイルで撃墜された」と仏軍、秘書官が告白⇒再調査へ。

3 関係者、当事者―航空局、日航―の墜落事故の真実の告白、自供
2016.10 航空局:「事故の加害者でない」。理由、根拠: 「前橋地検の不起訴判断だ」
2017年  技術会議で 日航は 「加害者でない」「遺族への金は 補償金でなく、お見舞金だ」
2020.1  日航専務:文書で「加害者でない」「金は遺族の経済的な困窮を救うため支払った」 ⇒ 日航は [ 補償金を支払っていない]と 認めた。

 4 遺族:小田の前橋地検への告訴:「真の加害者」と「事故の真実隠蔽加害者」の2件
   2016.12  前橋地検へ、「加害者:中曽根総理、自衛隊幕僚長」を告訴 (平成30年検第641)
   2017.12  前橋地検へ、隠蔽の主犯容疑者:「航空局」「日航」を告訴 (平成30年検第648)

   2018.4  前橋地検の上記 2件(第641、648)の審査結果:「不起訴」、 その理由「嫌疑ナシ」
           ⇒ 然し、この内、告訴した隠蔽事件の告訴は 審査を放棄。 ⇒ 然し 表面上は これも 不起訴判断で 誤魔化した。
*前橋地検は不起訴判断の説明責任、理由を拒否。上申書を提出したが、無視、説明ナシ。
  @2021.9.25 前橋地検の不起訴理由の説明と 未審査告訴案件(検第648)の 審査請求書を 提出

 5 前橋検察審査会への審査申し立てと その結論
   2019.6.9 前橋検察審査会へ審査申立 前橋地検の2件の告訴に対する審査結果:「不起訴判断」に対し、検察審査会に、市民による審査を申し立て
          ⇒ 前橋地家の不起訴判断の理由:「嫌疑ナシ」の不当性を指摘、起訴相当の判断を求める
   2021.6.22 民間審査員 11名への事故の説明のDVDを作成し、検察審査会に送付  ⇒ 当初、遺族小田が 直接に審査委員への説明が許可されたが、何故か 中止に変更。
   2021.7.29 検察審査会の審査結果:「前橋の審査結果:不起訴」は 相当.
          「確実な証拠がない」 「前橋の検第648の審査は未実施」      審査結果[不起訴」の理由:「証拠がない」
       ⇒ 前橋地検は 不起訴の理由は(嫌疑ナシ)であったが、これを引き継いだ検察審査会は 根拠を(証拠の有無)に格上げして(誤魔化した。) 不起訴相当の結論と結論。
         この審査は 法的に不当であり、この結論は成立しない。 
       ⇒ 正当な審査を請求し、結露の無効を提起する。

  @2021.9.20 検察審査会の不当な結論に対し、内容の確認と質問、再審査を請求。文書提出(その1)
  @2021.9.25 検察審査会の結論に「対し、内容の確認と質問、再審査を請求。  文書提出(その2)

 6 日航123便の(再調査)、(再捜査)の請求
    「123便の事故原因不明と意図的不作為。航空局、群馬県警への再調査、再捜査の要求」
   @ 2021.10.9 国土交通省 大臣 斎藤鉄夫に対し、123便墜落事故の再調査の要求書提出
              (航空局 局長 久保田雅晴 )
   @ 2021.11.1 群馬県 知事 山本一太 に対し、123便墜落事件の再捜査の要求書提出
              (群馬警察本部 本部長 千代延晃平 )
     2021.6  東京地裁に提訴。(遺族:吉備、市原氏)。日航に 保有のCVR,DFDRの開示公表
            ―CVR,DFDRの公表の根拠が争点にー

  7 纏め、結論
  * 日航123便墜落事故は、真実は(中曽根総理)(自衛隊)によるミサイル撃墜事件である。
     最初、123便の垂直尾翼、油圧装置を自衛隊標的機により、破壊された重大な過失事故であった。
  *中曽根総理、自衛隊幹部は、この不祥事を(責任回避)(自己保身)(部下の不祥事による辞任の回避)のために、乗客ら証人の口封じを行い、事故原因を隠蔽した事件。 
     一方日航に「加害者」の代理を強制し且つ「補償金」を支払わせた隠蔽事件。
  *事故機は 操縦出来、横田基地に着陸出来たが、自衛隊戦闘機が強引に着陸禁止した。事実上、乗客乗員524名への殺害行為に相当する犯罪。
  *最後は上野村御巣鷹山にてミサイルで撃墜した重大な殺害、殺戮犯罪で、無辜の国民と世界の人民を 椅子に縛り付けて、惨殺した事件であった。日航町田直の自供、告白が決め手。
  *隠蔽には 航空局、日航、官僚、司法も加担し、最も 寄与したのは お客と社員 520名を殺された日航の卑劣で良心のない、血も涙もない運航会社だ。「航空局、日航も加害者でない」と
    自供したが、36年間 嘘偽の『隔壁破壊説』を擁護し、遺族国民を騙している 。然し 何の反省も示さない。
  *以上の技術的結論、経緯とその後 35年以上の経緯を見る限り、政権の権力者と自衛隊による撃墜事件であることは間違いないことである。
  *中曽根総理は、私兵の自衛隊を使って、責任回避を果たし、下僕の官僚公務員を服従させ、マスコミへは報道規制で、真実報道を禁止した。家来の日航を「加害者」と強制し、
      補償金を支払わせ、騙し、国民を嘘で洗脳し、殺害行為を事故として、誤魔化した。
  *墜落、撃墜事件の真実の(再調査)(再捜査)が必要であり、AF1611便ミサイル撃墜事件のフランス政府の対応、方策を見習うべきである。市民も認識すべき事態だと考える。

   注)@印の5件は「前橋地検」「検察審査会」「国土交通省」「群馬県知事」へ 再調査、再審査の要求書を提出した。この説明回答業務は必須のことで、無視し回答説明を不作為の時は、
       自ら、違法、業務違反を認めて、且つ法律違反となる。事故原因が総理、自衛隊、そして隠蔽事件が航空局、日航が首謀者だと認めることが 相当する自白行為となる。 
       回答期限は 着後 10日であるが、未だに 回答はない。 意図的に 彼らは無視することが 予想出来る。それは 安部、菅政権等、自民党政権の不祥事の隠蔽対応なのだ。

人気YouTube動画の影響力

  • 投稿No.132
  • 投稿者:管理人[ 管理者 ]
  • 投稿日:2021-11-04 22:42:12

管理人です。

掲示板の左上にSession/Pageview
というのがあることに気が付かれていましたでしょうか?

Sessionというのは新しい訪問者数のこと、Pageviewというのはページを開いたり、画面を動かしたりするとカウントされる閲覧数のことです。
Session/Pageviewはなじみにくいという声もあり、近い将来、Sessionは「訪問者数」に、Pageviewは「ページ閲覧数」という表示に変更する予定です。

『御巣鷹山の悲劇』掲示板は今年(2021年)4月に開設以来、毎月の平均Session数(訪問者数)が約1,000ぐらいの数で推移していました。
たくさんの人に訪問いただくことができて良かったと感じていましたところ、先般、YouTubeの「ワタナベケンタロウ動画」㊴に続いて㊵でもこの掲示板のことをご紹介いただいたことにより、たぶん動画からのリンクで掲示板へのSession数がわずか2~3日間で1,000ぐらいのカウント数になり、あっという間に延べSession数が10,000を超えてしまいました。「ワタナベケンタロウ動画」の影響力を強く感じた次第です。

これからも人々の記憶に残る「ワタナベケンタロウ動画」が続いていくことを期待しております。

Re: Re: Re: Re: ワタナベケンタロウ動画(40) 犠牲者遺族 池田知加恵さんの著された2冊の書物には不自然な相違点がある

  • 投稿No.131 元投稿No.130 にけさんへの返信
  • 投稿者:管理人[ 管理者 ]
  • 投稿日:2021-11-04 22:15:52

> Sさんの母親が書かれている内容は1回目の電話では事態があまり把握できてない様子で、娘に塾に遅れるから早く行きなさいと言っています。
> つまりSさんは塾に行っている時は電話の内容も知らないということです。

にけ さんへ

管理人です。

初めての投稿ありがとうございます。

 Sさんの母親は夕方6時50分頃、会社の人から電話がきた。「テレビを見てますか?」という。
 NHKはそのとき、テロップで機影の消えたことを伝えていたという。
 そのテロップを見ても、どこか遠くで途方もないぐらい大きな事故が起きたことは認識できたものの、まるでよそ事のようで、その事故と自分の主人とが結びつかなかったと記してあります、とワタナベケンタロウ動画では紹介されていましたね。
 そのときはまだ普段のモードに近い精神状態だったので、娘のSさんには「早く(午後7時から始まる)塾に行きなさい」と言われたのかも・・・。

これからも何か気が付かれることがあればその時はぜひともご投稿ください。

Re: Re: Re: ワタナベケンタロウ動画(40) 犠牲者遺族 池田知加恵さんの著された2冊の書物には不自然な相違点がある

  • 投稿No.130 元投稿No.125 尾宮次夫さんへの返信
  • 投稿者:にけ
  • 投稿日:2021-11-04 00:18:37

Sさんの母親が書かれている内容は1回目の電話では事態があまり把握できてない様子で、娘に塾に遅れるから早く行きなさいと言っています。
つまりSさんは塾に行っている時は電話の内容も知らないということです。

Re: Re: Re: Re: 緊急時の無線交信

  • 投稿No.129 元投稿No.114 無名さんへの返信
  • 投稿者:AOSAN
  • 投稿日:2021-11-01 18:30:25

> AOSANさま
> 私も知人の空自整備士から7空団の元ファントムライダーへ確認してもらいましたが改修前のファントムでそれはできないよと一笑されていましたよ
> 何度も言いますが85年当時のF4EJ戦闘機にVHF無線機は搭載していませんから123便の無線はカバーできません。物理的に無理ですVHF無線機を搭載したのは89年に始まる近代改修されたF4EJ改からです > AOSANさんの知人パイロットの方は当時の軍用機搭載無線をご存知ないだけでしょう近代の戦闘機の話ではありません事故当時85年のF4EJの話です
> 恐らくこれだけでは信用していただけないと思いますから実例を紹介します > 123便墜落から2年後の87年12月9日のソ連軍領空侵犯機警告射撃事件をお調べください
> スクランブル発進のF4EJと与座岳レーダーサイトの発した警告無線が何故別々か理解していただけると思います > 直接交信のひとつとして管制をリレーする方法で123便とスクランブル機が交信する事は可能ですが管制側に記録も残っていない。またオープンな無線であることから隠蔽は無理です > また123便に並走出来ない以上、世界共通の機体信号で伝える事は厳しいです

無名さま

当時の自衛隊機F4EJがVHF無線機の搭載以前のため(4年後1989年~搭載)直接交信できなかったらしい事はわかりました。
ただ、”123便と並走出来ない”というのはおかしいとJALパイロットは言われてました。「離着陸時の飛行速度まで落とすか、追越しざまに合図するなどできたはず」とも言われています。
それに、米軍ファントム機であった可能性もありVHF搭載がなされ、通常の英語交信もあったかもしれないです。目撃された戦闘機が日本製とも限らないので。

あと、私の独自調査では、123便は直接交信により上野村方向に行ったのでなく、予め御巣鷹山上空を飛ぶよう指示されていた事や、遠隔操作がなされたという結果も得ていますので、
直接交信できなくても不都合はないです。(遠隔操作可能にした作業等は、当時の新聞に掲載されていた前夜長時間の整備でされたもようだが、事故調査報告書には無掲載)