Re.(2) 異常外力59tf説の破綻
- 投稿No.4478 元投稿No.4476 河津低空飛行説さんへの返信
- 投稿者:KM
- 投稿日:2026-05-07 12:57:49
河津低空飛行説 さんへの返信です。
ずっと放置してすみませんでした。河津さんへの反論です。
空 気 抵 抗Dは速 度の二乗に比例しますよね。異 常 外 力が発生する前は推 力Tとそのときの速 度Vの二乗に比例した空 気 抵 抗D(V)が釣り合った状態です(T=D(V))。外力Fによって速度がデルタVだけ上がればデルタVの二乗に比例してDも増えますが、Fによって速度Vが上がらない状態で空 気 抵 抗Dは変わらないですよね。Fが受ける空 気 抵 抗の意味が分かりません。河津さんの主張では空 気 抵 抗を二重に計上しているように思います。
> NaokoSam2 さんへの返信です。
> > 河津低空飛行説氏(念のため隠蔽氏)は, 異 常 外 力 を 59tf と主張します。
> > しかし,この 説 は 物 理 として破 綻しています。
> > 1) 彼は,推力と空 気 抵 抗が,作 用 反 作 用の関係にあると誤認しています。
> > 正式には,AがBに力を及ぼす作 用に対して,BがAに力を及ぼすことを反 作 用と呼びます。
> > 推 力も空 気 抵 抗も,機 体に働く力であり,作 用 反 作 用になりえません。
> 『推 力が空 気に対して作 用したから、
> 空 気が推 力に対して反 作 用した』
> 『一瞬の異 常 外 力に対する一瞬の
> 空 気 抵 抗は、定 常 的なエンジン
> 推 力に対する定 常 的な空 気 抵 抗
> とは別物であって、区別が必要』
> > 2) 背もたれモデルは正しくありません。
> > 本来の推力は位置や速度が変化しても大きさが変わりません。
> > 「空 気 抵 抗 で背もたれに押し付けられると,背もたれから反力を受ける。これが推力だ。」という主張です。
> > ところが,背もたれの反力は,位置が変わると,直ちに0に急減します。
> > このため,適切なアナロジーになりえません。
> ニュートンの第一法則
> 『等速直線運動する全ての物体は
> 外力によってのみ加速する』
> 事故調
> 『背もたれの反力を機体の加速に
> 加担させたい反ニュートン理論』
> 『反ニュートン理論がバレるまでは
> 圧力隔壁説をでっち上げたい』
> > 結果として,59tf説には,まったく根拠が見いだせません。
> 自宅から歩いて5分もしない場所に
> 検察庁の出先機関があるから、
> 判決でたらコピーを検察庁に提出する
> 『圧力隔壁説は真っ赤な大ウソ』と
> 公式に認めさせるべく俺は活動してる
> 自説の正誤について、アンタや俺が
> 決めることじゃないよ
> ちなみに、運輸安全委員会の事務局長
> と総務課長が令和7年の6月末で異例の
> 1年で仲良く辞職しているけど、俺の
> 問い合わせ回答に異例の4ヶ月以上も
> 費やした、まさにその期間の出来事
> 役人の人事はネットで調べれば分かる
> 俺が回答を迫り、運輸安全委員会が、
> 『必ず回答するから待って下さい』と
> 俺に泣きつく、まさに債権者と債務者
> のような異様な光景だったからね