判決は5/29の13時〜
- 投稿No.4447
- 投稿者:河津低空飛行説
- 投稿日:2026-04-27 12:42:43
河津低空飛行説です
ご無沙汰しています
東京地裁で4/24に法廷ありまして、
私は原告として法廷に立ちました
圧力隔壁説を技術的に崩壊させる
説を私が主張し、被告=法務大臣は
沈黙するだけの展開となりました
被告の提出した答弁書では、指1本
技術的には触れてませんでした
法廷では『特にありません』しか
被告は言ってませんでした
知見を買い取るかの民事訴訟なので、
民事訴訟法 第159条の擬制自白が
適用され『沈黙=自白』と扱われる
のを、被告が許容した模様です
原告の主張『圧力隔壁説は技術的に
真っ赤な大ウソ』という知見に対し、
被告が何も反論をしなかったことが、
判決文として公式に記録されるか?
『1審で被告が沈黙=控訴しても却下』
よって、判決後2週間以内に私が
控訴しなければ、判決が確定します
高市政権として、あらゆる行政文書
のうち最も脆弱な文書を解決しつつ、
党内の重鎮の発言力を弱体化させ、
新しい令和の政権として脱皮したい
思惑が、あるのかも知れません
123便の事故調査報告書の再審査を、
国が自ら表明する可能性があると、
私は考えています(内部崩壊)
遺族による訴訟ラッシュが始まる
可能性があります
また、刑事訴訟の強力な証拠として
私の知見が活躍することも、十分に
見込んでおります
『取引不成立 以上』
判決文が超短い可能性もあります
『取引不成立 買わない理由について
被告は沈黙した 以上』
これしか書かれない可能性もあります
それなら、私の知見を一般公開し
世間の評価を受けるか(外部崩壊)、
控訴するかは、判決次第です
三権分立か?
三権ナアナアか?
はたして?