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御巣鷹山の悲劇
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河津低空飛行説 さんへの返信です。 要は河津さんは123便の空 気 抵 抗 力を2重にカウントしているってことだと思います。静かな水面をゆっくり等速直線運動する小さな模型の船を、異常外力Fの主となって前向きに押して加速させた際に何が起きるかと言えば、「それまで模型が受けていた水面からの抵抗力の一部を異常外力Fの主が負担することになる」ってことです。速度が変わらなければ抵抗力自体は増えません。 123便で例えると、もし異 常 外 力Fが空 気 抵 抗 力の一部を負担するのであればその分だけ機体が負担する空 気 抵 抗 力が減ります。空 気 抵 抗 力は2倍にはなりません。これであなたの誤解が解けることを祈ります。 > KM さんへの返信です。 > もう結構ですよ > 俺と運輸安全委員会が分かってれば > 前に進むからね > > 河津低空飛行説 さんへの返信です。 > > 飛行機で考えると分かりやすいでしょう。形のある飛行機は速度の2乗と形状に応じた空 気 抵 抗 力を受けます。形のない異 常 外 力Fの主は空 気 抵 抗 力を受けません。これでファイナルアンサーかと思います。 > Fの主はあなたの右手だよ > 右手が何も抵抗感じることなく > 船でも飛行機でも加速させられる > それが、事故調派の理屈
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