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御巣鷹山の悲劇
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河津低空飛行説 さんへの返信です。 河津低空飛行説さんも、F1エンジニアさんも、垂直尾翼損失前後で、空気ていこうが、同じではなく、圧力隔壁破壊説を否定する考えが一致していますが、F1エンジニアさんは、損失後のDとD1の合計が、損失前のDより小さくなると主張しているので、定量的なかいせきが必要に思います。 > あつちゃん さんへの返信です。 > 一般性ある正しい式ならば、 > 異なる慣性系に式ごと移動できる > (ガリレオ変換) > ◎◎◎変なイスに座る123便◎◎◎ > 座面がツルツルで頑丈な背もたれを > 持つ変なイスに、123便が座って? > います。ここに、機体に48tfの空気 > テイコウが発生する強風を当てます。 > 機体重量240tのとき、異⚪︎外力が > ⚪︎⚪︎tfであれば、異常加速0.047g > が発生するか? > ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ > 答えは、59tfです > 一般性があるから同じ式です > 分かりましたか? > > 河津低空飛行説 さんへの返信です。 > > 論理的な帰結を導くための前提条件に仮説があるのかと理解していましたが、例えばD1の値、真実であれば、失礼しました。 > > > あつちゃん さんへの返信です。 > > > 私の説は事故調査報告書の一点突破型の > > > 論理的な帰結であって、仮説ではない > > > 直ちに訂正すること > > > ※事故調査委員会がイカサマする > > > くらいだから、0.047gの説明が > > > いかに高いハードルかを知るべき > > > > ケンタロウさんの196話を楽しく拝見しました。河津低空飛行説さんの仮説と、因果が逆になっているのが、面白いです。 > > > > 以下 省略
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