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御巣鷹山の悲劇
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IR Sensor さんへの返信です。 返信ありがとうございます もともと、被告を運輸安全委員会と していましたが、裁判所の促しに私が 応じた形で、被告が国=法務大臣へと 変更された経緯があります 答弁書の名前の欄に、運輸安全委員会 の方の名前も何名かありましたので、 私の主張を技術的に理解できないとは 被告は言えないと思います 民事訴訟ってのが気掛かりです ご存知の通り、行政訴訟は却下判決が 横行しすぎで、民事訴訟でしか土俵に 上がれないのが実情です 私の場合、訴訟2回で請求10個のうち、 9個の請求が却下されました 買取請求なら、被告が買う権利を 司法が否定できないと考えたところ、 その請求だけが土俵に上がれました 原告の知見の公共性が皆無であれば、 そもそも民事訴訟の土俵に上がるのも 不可能だったハズなので、ある程度の 公共性が認められていたと思われます 被告の意思表示『買わない』に対する 理由が、判決文に明記されるかどうか、 私は裁判の素人なので、ちょっと 分からないですね 私の知見に技術的に間違いがあれば、 それを買わない理由として被告には 述べる機会がありましたが、沈黙し、 買わない法的な理由も述べてません 被告の答弁書に対する私の反論を 法廷で述べ、その書面を提出したので、 買わない技術的な理由を被告は明確に すべきとの主張が、裁判長に渡って いるのは確実です 『圧力隔壁説は真っ赤な大ウソ』 『圧力隔壁説は国家ぐるみの姉歯事件』 なかなか挑発的な文言も含んでいます 技術的には勝ってると、 自分としては考えています 被告に運輸安全委員会の人がいたので、 技術的に不問でよいとは、そもそも 被告が考えてない証拠でもあります 被告は『その余、不知ないし争う』と 答弁書に書いていたのに、法廷では 争いは全くなく、私の独演会でした 『法務大臣が民事訴訟の法廷で沈黙』 前代未聞なのかは私は知りませんが、 決して褒められたことではありません ⚪︎圧力隔壁説を守る主張 =将来的に偽証罪に繋がるリスク ⚪︎圧力隔壁説を否定する主張 =国家公務員として言えない 実質的に欠席裁判でしょうね LNGFの隠蔽は確信犯、、、これを 否定できなかった可能性があります 私の知見に対する被告の評価が、 非常に高かった可能性があります まさしく『はたして?』です > 河津低空飛行説 さんへの返信です。 > > >遺族による訴訟ラッシュが始まる可能性があります > IR Sensor=これが現実になることを期待します。御遺族は大人しすぎましたからね。 > >> 東京地裁で4/24に法廷ありまして、私は原告として法廷に立ちました > 圧力隔壁説を技術的に崩壊させる説を私が主張し、被告=法務大臣は沈黙するだけの展開となりました > IR Sensor=被告は、大臣という立場でも、航空力学や旅客機の構造まで専門のレベルで学んでいるハズはなく、 > この分野で無学であったことを露呈したわけです。 > IR Sensor=あなたの動画サイトやブログで、この件を公開されてはいかがですか? > 注目を集めますよ。 > > 河津低空飛行説です ご無沙汰しています > > 東京地裁で4/24に法廷ありまして、 > > 私は原告として法廷に立ちました > > 圧力隔壁説を技術的に崩壊させる説を私が主張し、被告=法務大臣は沈黙するだけの展開となりました > > 被告の提出した答弁書では、指1本技術的には触れてませんでした > ⋮ > > 事故調査報告書の再審査は不可避と私は考えています > > 遺族による訴訟ラッシュが始まる可能性があります > ⋮ > > また、刑事訴訟の強力な証拠として私の知見が活躍することも、十分に見込んでおります > ⋮
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