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御巣鷹山の悲劇
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あつちゃん さんへの返信です。 書かれている「筋は同じ」の意味を理解しかねますが、事故調/米国調査団が「修理ミス」の内容を変えたことをまだ理解できませんか?全く違う「修理ミス」だったことになっているんですよ。捏造は明らかですよね。 > KM さんへの返信です。 > 面白い記事をありがとうございます。 > 1列リベットから、継ぎ板の切断は、1列リベットになってしまった原因を一つ深く潜っただけで、筋は同じと理解しています。 > 修理の工事の際に、ボーイングの内部検査をすると思いますが、施工する人と別に検査する人がいなかったのでしょうか。 > シーラントを塗った後では、指図書との違いがわからないので、作業途中でのチェックが不足していたのかもと推察します。 > 記事にもありますが、600機の747の危険性の疑いを白にするには、個別の原因に落とさないといけないので、ボーイングも必死だったんだと理解できます。 > 1〜2個のパネルが破損しても、排出ダンパーが開くのて問題ないが、それを超えてしまったという仮説になっています。 > 減圧の影響との矛盾点が論点として残ります。 > > NTSBのロン・シュリード氏がニューヨークタイムスに「修理ミス」をリークした記事を見つけました。「修理マニュアルではリベットが2列要求されていたのにリベットが1列しかなかった」と明確に書かれています。リークはおそらく8月末頃と思われますがこの時点での「修理ミス」シナリオはまだ「一列リベット」であったことが分かります。この後、事故調査委員会の9月14日の中間発表で「修理ミス」が「接ぎ板の切断」に変更されています。 > > https://www.nytimes.com/1985/09/06/world/clues-are-found-in-japan-air-crash.html
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