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御巣鷹山の悲劇
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真殿 知彦 著 (元海上自衛隊最高幹部) 日航123便墜落「撃墜説」の真相 海上自衛隊元最高幹部が解き明かす PHP研究所 2026年2月発売 280頁 単行本1980円・電子書籍1700円 この本では、乗客(故人)の御一人様が機内から撮った、窓から見える黒点の解析も行っています。 ミサイルについても、専門的な比較や解説が図解入りで説明されています。 私は試し読みしかしていませんが、かなり踏み込んだ内容。 この様な本を、どうしてもっと早い時代(昭和・平成)に出さなかったのか? 早い時代に出せなかった事情について、様々な憶測が派生しそうです。 兵器などの話題が含まれると軍事機密に属するため、なかなか一般向けに公開できなかったと言う事情はあるでしょうが…。
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